飲む日焼け止めって何?

飲む日焼け止めは紫外線対策

年中降り注ぐ紫外線。

 

紫外線が、シミの原因になっていることは有名ですが、実はニキビとか、他の肌荒れや肌の老化全般、紫外線が要因の一つになっているそうなんです。
だから、みんなこぞって紫外線対策をするんですよね。

  • UVカットクリーム
  • 日焼け止めクリーム
  • 日傘を差す

まあだいたい、日焼け止めクリームを塗る女性が多いかな。

 

でもね、ここ数年、飲む日焼け止めってのが出てきてるんだけど知ってるかな?

 

これからの紫外線対策は、「塗る+飲む」が主流になりそうですね。

 

実際の年齢より若く見られたい?
女性なら「当然!」って答えますものね。
それなら、早めの紫外線対策は絶対しないとね。

 

飲む日焼け止めはサプリのこと

塗るんじゃなく、飲むんです。

  • 塗るのが日焼け止めクリーム
  • 飲むのが日焼け止めサプリ

もちろん、それぞれメリットとデメリットがあるんです。

飲む日焼け止めサプリのメリットは?

クリームのように塗り直す必要もないし、塗りにくい部位も関係なく対策できるんです。
目から入ってくる紫外線にも効きそうだしね。

 

ただ、飲む日焼け止めサプリを飲めば、それで完全に紫外線を防げるかっていうとそうではないんです。
やっぱり塗るほうの紫外線対策もしながら、日焼け止めサプリも併用する。
これからの美肌の常識になるのかもね。

飲む日焼け止めサプリ!ランキングでおすすめな人気がコレ

飲む日焼け止めサプリのランキングで人気なのは、
ニュートロックスサンが入っているかどうか?
それは大きいですね。

 

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飲む日焼け止めサプリで注目成分といえば「ニュートロックスサン」でしょう♪

 

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飲む日焼け止めサプリ or 医薬品?既にシミができてるなら!

シミの予防と、出来てしまったシミのため、
医薬品を飲むというのもありでしょう。

 

  • 飲む日焼け止めサプリではない ⇒ 第3類医薬品のシミ対策薬
  • 日焼けやシミの予防 ⇒ できてしまったシミにも効く

 

それが「キミエホワイト+プラス」なんです。

 

キミエホワイト+プラス
飲む日焼け止めにキミエホワイトプラスの効果
医薬品だからの効果に期待!

 

なにがいいか?

 

  • 飲む日焼け止めサプリと併用するのもあり
  • 医薬品なので効果がはっきりしてる
  • シミなどの色素沈着症にも効く

 

考えてみると、飲む日焼け止めサプリって、予防の効果しかないでしょうけど、「キミエホワイト+プラス」の場合は、出来る前のシミの予防にも、出来た後のシミにも効果があるってこと。

 

そう考えると、飲む日焼け止めは「サプリ」ではなく、「医薬品」のほうがいいような気がしてきました。

 

徹底するなら、併用するのが一番かな。

 

31日分4,200円だったら、もっと高い飲む日焼け止めサプリもあるから、むしろ安いんじゃないかと思います。

 

今もしてるか分かりませんが、初回がすごく安くなってたりしますよ。

 

私が見たときは、初回1,900円でしたよ。

価格 容量 評価
初回:1,900円(2回目〜:4,200円) 93錠/31日分 5つ星レビュー

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キミエホワイトが飲む日焼け止めになる?

キミエホワイトは第3類医薬品なので通販でも買えますよ。

 

ただ、サプリメントと違うのは、有効成分が入ってるという点です。

 

「食品であるサプリメント」と「薬である医薬品」では違うわけです。

 

成分としては、

  • アスコルビン酸 500mg
  • L-システイン 240mg
  • パントテン酸カルシウム 24mg

が入っています。

 

効果効能としては、「しみ・そばかす・ひやけなどの色素沈着症、にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ、全身倦怠、二日酔い」と書かれています。

 

この「キミエホワイト」が「飲む日焼け止め」として使えるか?

 

飲むのは自由ですが、私は、色素沈着症に効果があるなら、普段から飲んでおけば、シミ対策にはなると思ってます。

 

それに、すでに出来てしまったシミに対しても効果が期待できるわけですから、飲む日焼け止めサプリより効果的かなと思うようになってきました。

 

キミエホワイトを通販で買ったのでレポしておきます。

 

飲む日焼け止め医薬品を通販で買ったレポ

 

パッケージは、小さめです。粒も小さくて、93錠入りなので、コンパクトサイズです。瓶に入っています。

 

飲む日焼け止め医薬品の中身の画像

 

飲む日焼け止め医薬品の錠剤の画像

 

粒も小さいので、飲みやすいです。
1回に1錠で、1日の服用回数が3回。

 

15歳未満は服用しないでくださいってなっています。

 

通販で買うなら、迷わず公式サイトがおすすめ。最安値は公式サイトだろうからね。

 

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飲む日焼け止めサプリはどこで買える?

何年くらい前なんでしょうね、「飲む日焼け止め」という言葉が登場したのは。
軽く3年以上は経ってると思う。

 

私が知ってる「ヘリオケア(主成分はFernblock)」というのは、確か個人輸入で買うか、皮膚科でしか買えなかったような気がします。
最近は、日本で製造されている飲む日焼け止めサプリが楽天やアマゾンなんかの販売店でも買えますし、どんどん種類が増えてきている気がします。
それだけ、多くの人に求められているんでしょうね。女性はもちろん、男性でも日焼けを気にする人は増えてるそうですから。

 

ですので、飲む日焼け止めを買う場合の選択肢としては、

  • 通販で買う
  • 皮膚科で買う
  • 個人輸入で海外から取寄せる

くらいでしょうか。

 

私は近くの皮膚科で売ってるのを見たことがないのと、個人輸入とかは馴染みがないので、楽天とかamazonとかヤフーとかのショッピングサイトの通販を利用することになるかな。

飲む日焼け止めサプリで効果がある理由は?

塗るタイプの日焼け止めが、なぜ効果があるのか、それは分かりますよね。
紫外線をブロックするわけですから、後は、SPF(Sun Protection Factor(サンプロテクションファクター)、紫外線防御指数)やPA(Protection Grade of UV-A(プロテクショングレイドオブUV-A)、UV-A防御指数) といった数値がどの程度かというところでしょう。

 

ですので、塗るタイプは比較もしやすいと思います。
ところが、飲む日焼け止めの場合はどうでしょうか。
そもそもどういうメカニズム(原理)で日焼け止めの効果を発揮してくれるのでしょうか。

 

これは商品によって違うとは思いますが、こういうことだと思います。

  1. 紫外線を浴びることによりフリーラジカルが発生する
  2. フリーラジカルは肌にシミやシワを発生させる
  3. フリーラジカルを抑制するような働きをする成分を摂る
  4. 結果的に日焼け止めの効果が出る

うまく表現するのが難しいのですが、要するに、

  • 紫外線をブロックするのが日焼け止めクリーム
  • 浴びた紫外線を対策するのが飲む日焼け止め

ということかと思います。

飲む日焼け止めサプリに副作用はあるのでしょうか

あとで成分のことも書いていきますが、その前に副作用について書いておきます。
飲む日焼け止めというのは、ここで紹介しているのはサプリばかりです。医薬品でも医薬部外品でもありません。
栄養補助食品という部類に入ります。

 

サプリというのは、医薬品ほどの効果はないけど、その分副作用もない、というのいが一般的に言われていることです。

 

しかし、どんな成分であっても、肌に合わないこと、体質に合わないこと、これはありえます。
たぶん医師であってもこれは否定することは出来ないでしょう。
絶対という言葉は使えないでしょうから。

 

そうなると、飲む日焼け止めサプリを飲む場合でも、体質に合わないかもしれないという意識は持っておいたほうが良さそうですね。
ただ、過去に飲む日焼け止めサプリを飲んで体調が悪くなったとか、そういう話は聞いたことも、口コミで見かけたこともないので、大丈夫だろうとは思います。

飲む日焼け止めサプリに入ってる成分比較

それでは、飲む日焼け止めサプリにはどういう成分が入っているのか見ていきましょう。
よくある美肌サプリなんかだと、コラーゲンやヒアルロン酸、プラセンタなどが有名ですが、飲む日焼け止めサプリの場合、全然聞いたこともないような成分が入っていたりします。
せっかくなので覚えておきましょう。

ニュートロックスサン

シトラスローズマリーから抽出された天然ポリフェノールで、紫外線から肌を守ってくれるといわれる気体の成分です。人気の飲む日焼け止めサプリに配合されています。ホワイトヴェールやBE-MAX the SUN(ビーマックスザ・サン)などにも入っている成分です。

ザクロエキス

アントシアニンとエラグ酸がお肌を守ってくれるみたい。

ルテイン

天然のサングラスなんていわれ方もするみたいだけど、目の健康のためのサプリで有名な成分です。

FernBlock

シダ植物の一種から抽出した天然由来成分。ヘリオケアに入っているそうです。

飲む日焼け止めサプリまとめ

なぜ、今になって、飲む日焼け止めサプリが注目されているんでしょう。
私の憶測ですが、日焼けする、紫外線を浴びるということは、それだけシミが増えるリスクが高まるんです。
シミやニキビやくすみなど、肌トラブルの多くの原因になっているのが紫外線であるというのは、よく聞きます。
では、年中、UVクリームを顔に塗っておくかというと、面倒だしベタベタするしでなかなかそうもいきません。

 

クリームの場合は、塗ったところには効果があるかもしれませんが、ちょっと塗り忘れてたところがあると、そこは紫外線を浴び放題なわけです。
手が日焼けしてると、色白の友達と並ぶとかなり黒く見えちゃうし。
敏感肌だったりすると、SPFが高い日焼け止めクリームを塗ると荒れてしまうこともあるし。
サングラスしてると、目元だと白くて後は焼けてしまってたり。

 

そんな時に登場したのが飲む日焼け止めサプリメントなんですが、以前、私がそれを知った頃は、一部の皮膚科とか美容外科みたいなところで買えるくらいだったと思います。はっきり覚えていませんけど。
それか、個人輸入で取寄せるかという状況だったと思います。
今では国産サプリを増えてるようですが、増えてくると、今度はどういう違いがあるのか分からないけど、価格は高いが出てきたり、値段が安いとなると成分がどうなんだろうってのが登場したり。
まだまだ知らないことが沢山あります。

飲む日焼け止めについてのブログの今後について

飲む日焼け止めサプリの中で知名度で言うと、やっぱりヘリオケアウルトラdあたりが有名なのかな。オオサカ堂だったか、アイドラッグストアーのような海外の、アメリカとかのサプリを買えるサイトだったと思いますが、そういう店でみかけたのかな。
数年前から見かけてましたし、ブログやtwitterでのコメントやSNS関連でよく見かけた気がします。
薬事法というものがある関係上、詳しく効果は書かれていませんが、そこはレポや口コミで判断するしかないでしょう。
それに毎日飲んでいるかどうかでも効果の出方は違うだろうからね。

 

私の最近の健康法はトマトジュースを飲んだり、とにかく野菜を多目に摂るようにしています。

飲む日焼け止め
効果が出るかどうかを結果で判断するのは難しいかもしれない飲む日焼け止めサプリですが、少しでも効果があるなら続けて飲んでおきたい部類に入ります。可能であれば、もう少し価格が安いほうがいいですし、成分についても、どの成分がどれだけ入っているか配合表みたいなのをどのサプリも表示して欲しいと思います。それがないと比較しにくいからです。

飲む日焼け止めホワイトヴェールの第一印象

私が最初にいいなって思った飲む日焼け止めがホイワトヴェールなんですが、やはり初回が980円という安さと定期コースの縛りが4回と少な目だったのがよかったかなと思います。
ニュートロックスサンが目玉の成分のようですが、この成分がかなり効果ありそうな気がしています。他の成分、ザクロエキスとかルテインとかはよくサプリでみかける成分だと思いました。

飲む日焼け止めサプリの大まかな特徴を理解しましょう

飲む日焼け止めサプリの決め手は、

  • どんな成分が入っているか
  • 初回価格と継続価格がいくらか
  • 口コミでの評判はどうか

この当たりを比較していくことになるでしょう。

 

成分については、先に書きました(飲む日焼け止めサプリの成分)ので、ここでは、価格について検討してみます。

飲む日焼け止めサプリの価格はなぜこんなに違う?

化粧品でも同じような疑問を感じる時があります。

 

同じような成分なのになぜこんなに値段が違うの?

 

成分を比較しても、内容量を比較しても、どれほどの違いがあるのかよく分からない。でも値段は何倍も違う。
そんな商品見たことありませんか?
私はしょっちゅう見かけます。

 

では飲む日焼け止めサプリの場合はどうか?

 

値段を比べる場合の注意点は、「単品での購入」と「定期コース」を比べる場合です。

ホワイトヴェールと雪肌ドロップの値段を比べてみる

この2つの飲む日焼け止めは、どちらも定期コースがあります。
どちらも6ヶ月間継続した場合を比較してみましょう。

 

ホワイトヴェール 6回継続

  • 初回 980円
  • 2回目〜4回目 4,980円
  • 5回目〜 3,980円

1ヶ月単価:3,980円

 

雪肌ドロップ 6回継続

  • 初回 500円
  • 2回目〜6回目 6,480円

1ヶ月単価:約5,483円

 

こうなります。
1ヶ月あたり、約1,500円ほどの違いが出てきます。
果たして、この差は何だろうかということです。
どちらの飲む日焼け止めも、ニュートロックスサンが入っていますが、その配合量に違いがあるのか、それは公表されていないので比べようがありません。
それ以外の成分も違いはありますが、日焼け止めの効果を期待するに当たり、どの成分に重きを置けばいいのかがよく分かりません。

 

要するに、比べる際は、定期コースの場合は、1ヶ月当たり何円なのか、何ヶ月継続しないとダメなのか。
そこをまず書き出してみて比較するのがいいと思われます。

飲む日焼け止めサプリ先駆的存在ヘリオケア

飲む日焼け止めサプリを探したことがある人なら、ヘリオケアのことは知ってるのではないでしょうか。
何と言っても、私の中ではですが、飲む日焼け止めサプリといえば「ヘリオケア」と最初は思っていました。
というか、探しても、ヘリオケアしか見当たらないってくらい、ブログやSNSで知れ渡っていたと思います。

  • 飲む日焼け止め ヘリオケアウルトラD 30錠
  • 飲む日焼け止め ヘリオケア アンチオキシダント 60錠
  • 飲む日焼け止め サンセーフRX 60錠

焼かないためのこういったサプリ以外にもジェル状タイプの塗る日焼け止めも発売されているのがヘリオケアのすごいところです。

  • ヘリオケアウルトラジェル
  • ヘリオケアカラーハイドラジェル

つまり、「飲む日焼け止め」と「塗る日焼け止め」を併用することで、紫外線をより防御できるということです。

 

飲むか塗るか、これはそれぞれメリットとデメリットがあります。

 

美容外科でも取り扱いがあるヘリオケアですから、安心できるということもあるでしょう。

 

飲むタイプの主成分である、Fernblockというのは、シダ植物の一種PL抽出物からつくられているんです。
輸入ものということで心配な点もあるかもしれませんが、そこをどう判断するかでしょう。

飲む日焼け止めサプリの口コミと評判の本当のところ

塗るタイプの日焼け止めとは違い、発売されてからの歴史が浅いので、口コミやレビューの数自体が圧倒的に少ないです。
ですが、参考になる意見もありますし、納得できる口コミもあります。

  • テレビタレントが飲む日焼け止めを飲んでいるのを見てその存在を知った。
  • 出かける前に飲んで外出したけど、ばっちり焼けてしまった。
  • 塗る日焼け止めとの併用が大切だと思う。
  • 塗る日焼け止めとは違い飲むだけなので、塗りなおしが必要ないのがいい。
  • 塗る日焼け止めを塗らなくてもほとんど焼けない。
  • 飲む日焼け止めを1箱ほど飲んだけど効果は不明。
  • 何も塗っていなかった時と同じくらいに日焼けした

 

ゴルフに行くとき、ハワイで、屋外レジャーで、サーフィンでなど使いたい場面はたくさんあります。
特定の商品の口コミではなく、飲む日焼け止め全般にしているのは、どの商品の口コミを見ていても、同じようなものが多いからです。

 

飲む日焼け止めを飲む方の傾向を見ていくと、塗るタイプも併用していると書かれている方が多いです。それだけ日焼けに対してきちんと対策をしておきたいという思いがあるのかと思います。
私も併用したほうが当然紫外線対策が強くなると思っていますが、その場合には少し考えないといけません。

 

それは効果についてです。
毎年新しい塗る日焼け止めが発売されています。恐らく性能もどんどん向上していることでしょう。
そこでです。

 

もし、朝出る時に、塗る日焼け止めを塗り、飲む日焼け止めも飲んだ場合。
家に家に帰ると、日焼けがましだった場合。何の効果なのでしょうか?

 

そうです、どちらの効果が出てたのか分からないのです。
では、塗るほうはやめておいて、飲む日焼け止めサプリだけにするとしましょう。
そうすれば、飲むほうの効果だけが分かるはずです。

 

ただ、この方法はあまりオススメできないんです。
日焼けすると分かっている場所に、塗るUVクリームなどを塗らずに出かけるのは、その後のシミの原因になりえるからです。

 

私が考え方としては、1年なら1年、飲む日焼け止めを信じて飲んでみる。もちろん塗るタイプも併用します。
とにかく、マックスで紫外線対策をするということです。検証しようとか考えずに、メーカーさんを信じてみようと思います。

飲む日焼け止めサプリの日本製が増えてきた2016年

私が飲む日焼け止めのことを知った2015年の夏頃のおいては、日本性の飲む日焼け止めサプリというのはかなり少なかったはずです。

 

海外製(輸入品)というと、どうしても日本製と比較すると品質に違いがあるのではないかと疑ってしまう傾向が私にはありますので、最初からサプリの類は日本製しか私は飲まないことにしています。

 

危険とまでは言いませんが、せっかく国産のが増えてきてるんですから、そこからランキングを参考に決めればいいのではないでしょうか。

2017年の飲む日焼け止めサプリ市場はどうなる?

2017年に入りましたので、今年の飲む日焼け止めサプリ市場がどうなるか予想しておきます。

 

所詮素人なので、当たるも当たらないも関係ないんですが、こういう予想するのが好きなんです。

 

家電でもコスメでも何でも、今年は何が流行りそうかなとか、そういうのを考えるのが好きなんです。

 

飲む日焼け止めは、これは私の印象ですが、2015年にヘリオケアという海外製の商品が人気となり、その後2016年には、ホワイトヴェールややかなりサプリやメディパラソルにホワイタルに雪肌ドロップなどが登場しました。

 

発売されたのが2016年なのか定かではありませんが、私が認知したのが昨年だっただけです。

 

今年はどうなるか。

 

私の予想では、さらに新商品が発売され、それらが人気になるのではないかと思っています。

 

2016年は、目新しさもあってかなり人気だったみたいですが、2017年は、もっと奥が深いというか、紫外線対策として、日焼け止めクリームと飲むサプリとを一つのブランドから発売されるとか、そういう方向に進むような気がします。

 

どこか大手メーカーも参入してくるかもしれませんが、日焼け止めクリームで人気のメーカーあたりが飲む日焼け止めも開発すると面白いかなと思います。

 

あくまで勝手な予想です。

 

飲む日焼け止めは「サプリメント」か「医薬品」か?効果が高いのはどっち?

2017年に入って、新しく「キミエホワイト」という医薬品を紹介しています。

 

今まで載せてた飲む日焼け止めサプリとは違って、こちらは医薬品です。

 

ということで、効果が証明されているんです。

 

どういう効果かというと、

 

「しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着症、にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ、全身倦怠、二日酔」

 

こういう効果です。

 

医薬品というと、副作用が怖いと感じるかもしれませんが、比較的副作用も少ないと言われる第3類医薬品ですし、普段から、病院で処方されるような医薬品ではなく、薬局でも買える医薬品ってかなり身近ですし、副作用を私は感じたことがないので、全然心配はしていません。

 

今年も飲む日焼け止めが、紫外線が強くなるにつれ求められるようになり、新しいサプリが発売されることと思いますが、今年は医薬品にも注目してみようかと思います。

 

効果がはっきりしてるわけですし、シミの予防にも改善にも良さそうです。

 

キミエホワイト以外にも購入したらレポしていきます。

飲む日焼け止めサプリを売ってる皮膚科(クリニック)の疑問

飲む日焼け止めサプリは、医薬品ではありませんので、薬局、ドラッグストアなどでも販売されているでしょうし、皮膚科(クリニック)で売られていることもあるでしょう。

 

薬局ならまだ分かるのですが、皮膚科のような機関のホームページで、ある飲む日焼け止めを紹介されているのを見かけたんですが、効果について詳しく書かれていたりするんです。医薬品でもない飲む日焼け止めサプリなんですけどね。1カプセルで何時間効果を発揮するとか。

 

医師だからサプリメントの効果を謳っていいというわけではないでしょうけど、信憑性が増すでしょうから、そうなのかなと思ってしまいます。別に効果がないと言っているわけではありませんが、効果についてはサプリならサプリとして説明するべきではないかと思った次第です。

飲む日焼け止めサプリメントでなぜ焼けない?メカニズムは?

塗る日焼け止めはなぜ効くのか、焼けない根拠、理屈は何となくでも分かります。
単純に、日焼け止めクリームを塗ると、紫外線をブロックしてくれるので、仕組みとしては分かりやすいでしょう。
ではなんぜ飲む日焼け止めは、日焼けしないとか黒くならないとかの効果があると言われているのでしょうか。
成分としてはニュートロックスサンなどの抗酸化物質等の効果のようですが、効き目はレビューを見てても感じている人もいいますので、意味ないってことはないと思いますが、比較しようがないので、ある程度黒くなることがあっても、焼けた後、日焼け後の比較ができない以上、比べることができません。
飲む日焼け止めサプリがニュースになるようなエビデンスを持っているかというと、やはりサプリですからそこまでではないのかと。気休めとは言いませんが、塗るタイプとの併用をおすすめしたい。

飲む日焼け止めサプリメントの効果はその日だけ?

沖縄の海には行ったことがないので、早いこと遊びに行きたいのですが、なかなか時間が取れず。
塗る日焼け止めの場合は、直前に塗ればいいんだけど、よく効くためには、2度塗りしたり臭いのもあるし、重ね塗りも面倒だったりするんです。
オイルで即効性があるかもしれないけど、低刺激のでないと肌荒れするし。
塗った後手がベタベタするので手を洗うのがいいけど、海とかって近くに手を洗える場所があるかも分からないし。
飲む日焼け止めサプリで焼けにくいならいいんだけど、効果はその日だけしかないんでしょうね。検証したことはありませんが、本当に効くにしても、飲み続ける必要があるのでしょう。
長袖着たり、日傘さしたり物理的に紫外線から避ける努力は必須だろう。

飲む日焼け止め?おすすめサプリ比較!のコメント

飲む日焼け止めサプリは国産に拘る必要はない

私はサプリメントの場合は国産をメインに飲んでいますが、全部がそうというわけではありません。
中には個人輸入代行サイトを利用して、海外のサプリを飲むこともあります。
飲む日焼け止めサプリメントにしても、ヘリオケア、サンセーフ、PABAにシェードファクターなど、人気のオオサカ堂で注文できるサプリもありますが、レビューの数と評価の高さは安心に繋がります。それに値段が安いです。
サプリだからといって副作用がないわけではないでしょうから、安心しきるのは問題かもしれませんが、あまり国産だけに限定してしまわなくてもいいのかなと、飲む日焼け止めサプリの場合は思います。

飲む日焼け止めサプリは1年通して飲む必要がある

飲む日焼け止めサプリメントにしても、紫外線対策のUVクリームもそうですが、ひと時だけ、例えば夏前から夏真っ盛りの時だけ塗ればいいってものではありません。
もし、そう思っているなら、考えを改めたほうがいいでしょう。
飲む日焼け止めは一度飲んだら永遠に効果が持続するというものではなく、数時間だけでしょうから効果が続くのは。
なぜ年中なのかはたぶん分かっていると思うけど、紫外線はその強さに変動はあるものの、真冬であっても、全くゼロにはならないんです。
そして、その紫外線の積み重ねがシミの原因になっていくということですから。
飲む日焼け止めサプリが定期購入コースが当たり前のようにあるのは、こういう事情もあるんでしょうね。

飲む日焼け止めサプリは2月と7月で飲む量を調整する

飲む日焼け止めサプリメントは、商品にもよりますが、1日目安が1粒とうのは見たことがないけど、だいたい2粒だったり3粒だったりしますよね。
これがありがたいもので、1粒だったら、朝飲むか、夜飲むかの2択になるだろうけど、2粒あれば、2回に分けれるメリットがあります。
毎年4月頃から紫外線が強くなってくる頃には、1日2粒以上か、マックスの飲むようにして、だんだん紫外線が減ってくる秋頃には1日1粒、外出前に飲むだけにするとか。
考えながら飲まないとお金がかかってしかたないですよ。飲む日焼け止めサプリメントは2015年に一気に日本製のが新発売されたけど、2016年になるとどうなっているか楽しみでなりません。

2017年の飲む日焼け止めもこのサプリがランキング上位か?

2016年、飲む日焼け止めといえば、私の中ではホワイトヴェールがランキングで1位だったんです。
それは成分的にもそうですし、価格的にも魅力があったから。

 

そして2017年4月。
そのホワイトヴェールでちょっと変更がありました。

 

それが定期コースの回数に縛りがなくなったこと。

 

実はこれってすごいことだと思います。

 

今までは、何回は続けてくださいねという条件付きで定期コースの初回が安くなってたりしたんです。それは他の飲む日焼け止めサプリメントでも多く見られることでした。
定期コースというのは、サプリやコスメでよくありますが、こちらとしては、毎回注文しなくていいメリットがありますし、販売する側からすると、ある程度売れる個数が見込めるので、製造しやすいというのもあるのではないでしょうか。

 

ホワイトヴェールがその条件をなくしたので、もしかしたら、他の飲む日焼け止めへも波及するかもしれません。買う側からすると物凄くありがたい話しなんですけどね。

 

それと、これは前から載ってたのかもしれませんが、ニュートロックスサンの含有量が2粒に125mgで、1日4粒飲む場合は250mg摂れるということがホワイトヴェール公式サイトに載っています。
これも非常に大切なことですよね。他の飲む日焼け止めサプリにもニュートロックスサン配合は多いですが、含有量を公表しているのサプリは多くありません。

 

ということで、2017年の夏も、ホワイトヴェールが飲む日焼け止めランキングで上位に来るのではないかと予想しています。

飲む日焼け止め効果は持続するのか?

飲む日焼け止めはどのくらいの時間、効果を持続するのでしょうか。
これについては、ネットで散々調べましたが、はっきりした答えが分かりません。
ブログ等で、だいたい何時間とかそういう書き方は見かけましたが、根拠が見当たりません。
根拠というのは、どこか専門機関が実験ではっきりとその効果を証明したというものです。
それはやっぱり見当たらないんです。そうなると、効果が持続する時間というのは、予測で考えるしかありません。
また、仮に3時間くらいで効果が減るとかなくなるとか考えるとなるとすると、そのタイミングでもう一度飲むのが理想かなと思います。
外に飲む日焼け止めサプリを持って出るのもどうかと思いますが、ケースに入れて、飲む分だけ持ち歩くのもいいかもしれませんね。

2017年はミュゼのダブルサンホワイトも発売されましたね

お肌のことに気をかける女性なら知ってるかな?ミュゼプラチナムという美容脱毛サロンね。
そのミュゼから2017年に発売されたのが「ダブルサンホワイト」なんです。

 

名前からも分かりますが、飲む日焼け止めサプリの一種かと。
でも、やっぱり薬事法?薬機法?の関係からか、そういう文言はどこにも書かれてなかったです。
個人のブログでそのようなニュアンスで紹介しているサイトは見かけましたよ。

 

成分的にも、シダ植物の根のポリポディウムニポニカムみたいなのや、ホワイトポリフェノールという成分なんかが入ってるみたい。
成分の名前はちょっと聞きなれないものなので、ちょっと違うかもしれませんんがご了承下さいね。

 

値段が5,800円ほどするので、毎日飲むには私にはちょっと厳しいかな。

飲む日焼け止め比較のまとめ

最後に飲む日焼け止めサプリを比較したりランキングをつけてきたまとめを。
飲む日焼け止めはサプリであり、口に入れるものですから、安全性は特に重要なことだと思います。
しかし、多くのサプリ、これは飲む日焼け止めに限らずですが、内容の詳細を公表していなかったりするんです。
主成分ですら公表しないというケースも散見されます。

 

飲む日焼け止めの場合は、やはりニュートロックスサンが効果が高いのか人気のようですが、そのニュートロックスサンが配合されていると謳いながら、その含有量を公表しないのは論外かと思います。
飲む日焼け止めが1種類しか発売されていないなら話しは別ですが、何種類も出てる中から選ぶとなると、当然比較することになります。
成分含有量が公表されていないと、比較すらできないわけですから、買うとう選択肢からははずれることになるでしょう。
ホワイトヴェールにしても、きちんとニュートロックスサンの含有量の記載があります。

 

成分量が明記されていない飲む日焼け止めで人気のサプリは存在しないと思われます。