2017年も1月半ばです。

 

まだまだ寒い日が続いていますが、紫外線の強さも量も日増しに強くなっていきます。

 

1年の中で、紫外線のピークは5月から8月頃、一番少ない時期が12月頃だと言われています。

 

ということは、1月にもなれば、もうあとは毎日毎日紫外線が強くなっていくわけです。

 

夏が近づいたら、4月頃の暖かい季節になったら、UVケアすればいいわけではないのです。

 

飲む日焼け止めを始めるなら、今からでも遅くないんですね。

 

というか、紫外線対策は1年中しないとダメかもしれません。

 

今年はどんな飲む日焼け止めが人気になるか、比較ランキングも要チェックですね。

飲む日焼け止め本命はヘリオケアか国産サプリか

飲む日焼け止めサプリの知名度でいえば「ヘリオケア」が本命ですよね。

 

ホワイトヴェールやホワイタス、メディパラソルにやかないサプリなどの国産サプリが2016年は続々と発売されましたが、どこか、日本製は安心で安全なので、日本製しか無理という考えもあるのかもしれません。

 

そんな時、ヘリオケアに、日本人の肌に合わせた処方の飲む日焼け止めがあるって知ったんです。

 

ヘリオケア ピュアホワイト ラディアンス max240 60粒とういのなんですが、ウルトラDはヨーロパ圏、アンチオキシダントは、アメリカ圏、そして、ピュアホワイトラディアンスはアジア圏というふうに、それぞの地域に合わせて処方を変えているみたいですね。

 

ラディアンスマックスの特徴としては、L--シスチンを強化配合している点ですね。

 

ヘリオケアの代名詞とも呼べるファーンブロック(Fernblock)も入っていますし、エラグ酸、ビタミンC、ビタミンB3なども入っているんです。

 

副作用の報告もないようですので、安心して飲めますね。

 

スキンケア商品と併用することも大丈夫でしょうから、できればUVクリーム、紫外線カット商品と併用するのがなおよしでしょうね。

 

製造はスペインらしいので、輸入品ということにはなるみたいですが、ヘリオケアウルトラDと同じ会社で製造されているそうですので、安心できます。

 

値段は、私が見たときで9,800円でした。これは飲む日焼け止めの中でもかなりの高額かと思います。

 

それだけの効果が期待できるととるかどうかは、人によりけりでしょう。

飲む日焼け止めでも目からの紫外線は防げない?

飲む日焼け止めサプリの中には、ルテインが含有されているものもあります。

 

飲む日焼け止めは目から入る紫外線にも効く?

 

目も大事にしないと年齢を重ねてから考えても手遅れになりかねないですからね。