飲む日焼け止めサプリが皮膚科で売ってるのをネットで見た

皮膚科(クリニック)でも、医師によって考え方はそれぞれ違うとは思っていました。

 

飲む日焼け止めサプリメントに入ってることもあるルテインですが、眼科でもルテインサプリが置かれていることもありますが、逆に、サプリなんてという否定的な考えを持っている医師もいるようです。

 

そう考えると、最終的には自分を信じるしかないのかと思います。

 

自分で調べて、自分なりの答えを出すとう意味です。

 

飲む日焼け止めサプリをネット通販などで探してみると、一部の皮膚科、クリニックで飲む日焼け止めサプリメントを見つけることができました。

 

私が見つけたのは「ヘリオケア」だけでした。
飲む日焼け止め「ヘリオケア」は知名度が群を抜く

 

他の最近出てきたような飲む日焼け止めは、皮膚科での取り扱いを見つけることができませんでした。

皮膚科なら飲む日焼け止めサプリも安全そう

単に通販で飲む日焼け止めサプリを買うのと、皮膚科で買うのとでは安心感が違う気がします。

 

特に、1年の中で、紫外線を浴びないほうがいいタイミングというのはあると思います。

 

例えば、ピーリングをした後とかですね。

 

ケミカルピーリングとも呼ばれていますが、ターンオーバーを早めるために、古くなった角質を取り除くわけですから、紫外線を浴びると、火傷がすごいみたいです。

 

ですので、そういうタイミングでは飲む日焼け止めを飲めばいいというより、外に出来るだけでないほうがいいんでしょうね。

 

それなら、外出しなくていい日の前日にすればいいだけかな。

 

ある皮膚科のサイトでは、シミのメカニズムを解説しながら、効果について書かれていたりします。

 

ただ、サプリなので、皮膚科といえども、効果を書いていいのかどうか。

 

もちろん、逆の医師もいました。

 

飲む日焼け止めなんて言葉で売っていいものかというものでした。

 

いかにも飲むだけで日焼け止め効果がありそうな名前ですが、サプリメントですからね。

 

日焼け止めクリームでも、完全に紫外線を防げるわけではありませんので、併用するという意味では私はありだと思っているですが、ちょっと疑問に思うように思うことがあったので書いて見ました。

 

どちらにしましても、飲む日焼け止めを飲むと紫外線からのダメージを受けないというわけではありません。そんな成分が発売されたら、日焼け止めクリーム市場がひっくり返ってしまいますよ。

 

そんな万能なものではありませんから、過度な期待はせずに、